2013年06月08日

●植物と暮らす!● ,,,,, グリーンといつも寄り添っていたいけど、どうすればいい?(エルデコ)

ELLE DECOR(エルデコ) 6月号
(2013年05月07日発売) の目次


●植物と暮らす!●
グリーンといつも寄り添っていたいけど、どうすればいい?

今号では、植物とより気軽に、さらに楽しく暮らすため、パリや北欧の優雅なグリーンライフから、
2人の園芸男子がこっそり教える実践的な緑の飾り方まで、植物との暮らしに役立つ情報をたっぷりお届けします。
ピクニックに出かけたり、鉢植えを育てたり、都会の真んなかでも真似できるアイディアと便利なグッズも満載!
自分だけの、オリジナルなスタイルがきっと見つかるはず。さあ今年こそ、グリーンと暮らし始めませんか?


●植物と暮らすための、インテリア術!●
植物と暮らすことを決めた家には、なにかしら予期せぬ楽しさが潜んでいる。
静かに葉をひろげたり、花を咲かせたり、小さな新芽を出したり、そのたびに部屋にはささやかな変化が生まれ、
毎日がちょっと楽しくなる。ミラノの部屋では巨大サボテンが歌い、パリでは緑の壁がさざめく。
’70年代ブラジルのモダン建築でも、ボヘミアンな北欧の田舎屋でも、いろんなスタイルで、いろんな感性で、
植物と暮らす部屋がいま増えています。


●EDIDA 2013 速報●
デザインの未来を称え、感動に包まれたミラノの一夜。
「エル・デコ インターナショナル・デザイン・アワード(EDIDA/エディーダ)2013」の授賞式が、
ミラノ・サローネ会期中、市内の中心地に位置する劇場テアトロ・マンゾーニで開催された。
今年デザイナー・オブ・ザ・イヤーの栄冠に輝いたのは果たして……。


●名作チェアだけではない!いま、なぜイームズなのか?●
20世紀を代表するデザイン界のスーパースター、チャールズ&レイ・イームズ!

展覧会の開催、ドキュメンタリー映画の公開など、彼らを知るまたとない機会が訪れている。
親しい人々の証言や古い写真、フィルムの端々から伝わってくる彼らの暮らしはとてもチャーミングで、
いまの時代に私たちが求める豊かさがそこにある。現代の文脈でイームズをとらえ直すとき、
彼らが残したものは名作チェアだけではない。
今月号では、“イームズ夫妻の暮らし方”が教えてくれることにスポットをあてます!


●最新MAP付き青山インテリアガイド!●
新しくなった青山で、デザイン散歩をしよう!

マストで押さえておきたい青山3丁目交差点付近ほか、骨董通り周辺エリアにもニューショップが続々!!
歩いてみなくちゃわからない、青山の変化。今度の日曜日、さっそくどうぞ。
タブロイド


●【別冊付録】Life Design Lab 快適な空間のつくり方 Vol.02●
I DC OTSUKAとELLE DECORが“暮らしを快適にデザインしよう!”をキーワードに編集する、
デザイン情報満載のタブロイド。
第2号は建築家の谷尻誠さんと快適な空間づくりについて考えます。
posted by DECO at 13:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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