2013年07月31日

北欧のいま、あたらしい暮らし方。,,,,,そして2013年の今年、さらに“北欧の暮らし”は深化している。(エルデコ)

ELLE DECOR(エルデコ) 8月号
(2013年07月05日発売) の目次


●北欧を訪ねて。●
いま、北欧に新しいデザインムーブメントが起きている!
HA Y 、muuto、LIGHTY E A RS、& tradi ti on……etc.
2 0 0 0年代になって産声を上げた、北欧ブランドの勢いが止まらない。
名作家具とデザインマスターに彩られた北欧で、何が起きているのか?
その真相を探りに、エル・デコ取材班は北欧へ飛んだ。
セシリエ・マンツ、ガム・フラテージ、ノーム・アーキテクツ、ダニエル・リーバッケンなど、
北欧の新世代デザイナーを訪ねたり、
世界で注目を集める山奥のレストランのクリエイションを読み解いたり。
コペンハーゲンのデザイン散歩、ノルウェーの大自然と建築&アートをめぐる旅まで。
進化しつづける、北欧のリアリズムをお届けできたら!
この夏は、まだ見ぬ新しい北欧を肌で感じに行きませんか?


北欧のいま、あたらしい暮らし方。
北欧の暮らし方は、ずっと私たちの憧れで、美しい生活のスタンダードだ。
空間はシンプルで道具は機能美にあふれ、豊かな自然が広がる……。
そして2013年の今年、さらに“北欧の暮らし”は深化している。
マルメの邸宅で暮らすおしゃれカップルや、色がとびきり楽しいデンマークの部屋、
ラスティックな宝物を集めた田園の家に、スウェーデンの森に立つ茶室。
さまざまなスタイルから共通して見えてくるのは、「もっと自分らしく」という意志。
名作家具とイケアを合わせたり、今までになかったパステルカラーを使ったり、
新しい北欧スタイルはより自由に羽ばたき始めている。
彼らのセンスを学び、自分らしいスタイルのある空間にトライしてみよう。


●ミラノ・サローネ詳報!●
ミラノ市郊外フィエラの本会場で開催されるミラノ・サローネ国際家具見本市と
市内数百カ所で開催されるフォーリ・サローネ。
この時期ミラノに集うクリエイションは、今年のデザインの流れを決める貴重な手がかりだ。
今回お届けするミラノ・サローネ詳報では、
家具ブランドの最新プレゼンテーションから紐解くデザイントレンドを皮切りに、
ルカ・ニケット、フィリップ・二グロといった、世界が注目する若手デザイナーへのインタビュー、
ミラノデザイン界の重鎮、R ・オルランディの強烈な博物館展示のリポートまで、
知っておきたい“ミラノ・サローネ2013”を厳選してお伝えします。


●おいしいキッチンへようこそ!●
人を招いて楽しい時間を過ごしたり、一緒に料理をしたり、家の主役となりつつあるキッチン。
イタリアのゲストハウスに学ぶプロのもてなし術から、
国際見本市アンビエンテで発表された最新ツールまで、
みんなが集まるキッチンの作り方を教えます。オーガニックレシピもぜひ参考に!


●【別冊付録】Life Design Labもっと収納を楽しもう!●
IDC OTSUKAとELLE DECO Rが“暮らしを快適にデザインしよう!”をキーワードに編集する、
デザイン情報満載のタブロイド。第3 号は快適な空間づくりに役立つ収納術について考えてみました。
posted by DECO at 12:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月08日

●植物と暮らす!● ,,,,, グリーンといつも寄り添っていたいけど、どうすればいい?(エルデコ)

ELLE DECOR(エルデコ) 6月号
(2013年05月07日発売) の目次


●植物と暮らす!●
グリーンといつも寄り添っていたいけど、どうすればいい?

今号では、植物とより気軽に、さらに楽しく暮らすため、パリや北欧の優雅なグリーンライフから、
2人の園芸男子がこっそり教える実践的な緑の飾り方まで、植物との暮らしに役立つ情報をたっぷりお届けします。
ピクニックに出かけたり、鉢植えを育てたり、都会の真んなかでも真似できるアイディアと便利なグッズも満載!
自分だけの、オリジナルなスタイルがきっと見つかるはず。さあ今年こそ、グリーンと暮らし始めませんか?


●植物と暮らすための、インテリア術!●
植物と暮らすことを決めた家には、なにかしら予期せぬ楽しさが潜んでいる。
静かに葉をひろげたり、花を咲かせたり、小さな新芽を出したり、そのたびに部屋にはささやかな変化が生まれ、
毎日がちょっと楽しくなる。ミラノの部屋では巨大サボテンが歌い、パリでは緑の壁がさざめく。
’70年代ブラジルのモダン建築でも、ボヘミアンな北欧の田舎屋でも、いろんなスタイルで、いろんな感性で、
植物と暮らす部屋がいま増えています。


●EDIDA 2013 速報●
デザインの未来を称え、感動に包まれたミラノの一夜。
「エル・デコ インターナショナル・デザイン・アワード(EDIDA/エディーダ)2013」の授賞式が、
ミラノ・サローネ会期中、市内の中心地に位置する劇場テアトロ・マンゾーニで開催された。
今年デザイナー・オブ・ザ・イヤーの栄冠に輝いたのは果たして……。


●名作チェアだけではない!いま、なぜイームズなのか?●
20世紀を代表するデザイン界のスーパースター、チャールズ&レイ・イームズ!

展覧会の開催、ドキュメンタリー映画の公開など、彼らを知るまたとない機会が訪れている。
親しい人々の証言や古い写真、フィルムの端々から伝わってくる彼らの暮らしはとてもチャーミングで、
いまの時代に私たちが求める豊かさがそこにある。現代の文脈でイームズをとらえ直すとき、
彼らが残したものは名作チェアだけではない。
今月号では、“イームズ夫妻の暮らし方”が教えてくれることにスポットをあてます!


●最新MAP付き青山インテリアガイド!●
新しくなった青山で、デザイン散歩をしよう!

マストで押さえておきたい青山3丁目交差点付近ほか、骨董通り周辺エリアにもニューショップが続々!!
歩いてみなくちゃわからない、青山の変化。今度の日曜日、さっそくどうぞ。
タブロイド


●【別冊付録】Life Design Lab 快適な空間のつくり方 Vol.02●
I DC OTSUKAとELLE DECORが“暮らしを快適にデザインしよう!”をキーワードに編集する、
デザイン情報満載のタブロイド。
第2号は建築家の谷尻誠さんと快適な空間づくりについて考えます。
posted by DECO at 13:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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